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元号 西暦

11月13日 商工省工藝指導所開所 S3 1928
伝習生事業始まる
東北工芸協会設立支援
機関誌『工芸指導
創刊
実用写植文字開発 S4 29 世界大恐慌(〜1932)
ニューヨーク近代美術館開館(米)
S5 30
満州事変勃発 S6 31
『工藝ニュース』創刊 S7 32
商工省輸出工芸展
タウト来仙指導所の嘱託となる
KS磁石鋼応用工芸品
玉虫塗
機関誌『工芸指導
廃刊
商工省内に東京出張員事務室開設
S8 33 バウハウス閉鎖(独)
ドイツ工作連盟解散(独)
規範原型()発表 S9 34
東北工芸協会から
東北北海道工芸協会に改組
S10 35
S11 36
業務対象が工芸全般に拡大
日中戦争勃発 S12 37
S13 38
大阪に関西支所新設
S14 39 第二次世界大戦(〜1945)
シャルロット・ペリアン招聘
東京本所開設・移転
仙台は東北支所として木工金工漆工担当
S15 40
ペリアン「伝統・選択・創造」展開催 S16 41 太平洋戦争開始
S17 42
商工省廃止 農商省移管となった工藝指導所が
航空機木製部品の設計製作開始
S18 43
航空機木製部品製作技術講習会
S19 44
囮飛行機「飛竜」
東京本所と関西支所、空襲で消失
ポツダム宣言受諾 S20 45
S21 46
S22 47
九州支所開設
東北支所で高周波木材加工講習会
S23 48
東京本所で『現代アメリカ工芸』刊行 S24 49
電気メーカーとインダストリアルデザインの共同研究(扇風機のデザイン) S25 50
S26 51
日本インダストリアル協会設立支援
工芸試験所は産業工芸試験所に組織変更、九州支所は出張所に、関西支所は廃止、東北支所は、漆の科学研究担当の鈴鹿清之介の説得で、漆工技術の試験研究機関として存続
S27 52
日本デザイン学会設立支援 S28 53
S29 54
東北支所で漆工技術研究の成果を示す展示会開催
昭和天皇皇后両陛下東北支所視察
「ル・コルビュジェ、レジェ、ペリアン三人展─芸術の総合への提案
─巴里1955」
S30 55
日本クラフトデザイン協会設立支援
欧米デザイナーを招聘したデザイン講習会実施(昭和31〜45年)
S31 56
S32 57
S33 58
S34 59
S35 60
S36 61
S37 62
S38 63
S39 64
S40 65
S41 66
東北支所廃止
東北工業技術試験所が仙台市苦竹に発足
S42 67
S43 68
東京本所、製品科学研究所に改組 S44 69
「工藝発祥」記念碑設立 S45 70
S46 71
S47 72
九州出張所廃止 S48 73
『工藝ニュース』廃刊 S49 74
製品科学研究所、筑波学園研究都市に移転 S54 79
製品科学研究所は物質工学工業技術研究所と生命工学工業技術研究所に改組
東北工業技術試験所が東北工業技術研究所に改組
H5 93
東北工業技術研究所が
産業技術総合研究所東北センター
に改組
H13 01