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工藝指導所とは?  昭和3年に仙台に設立された商工省工藝指導所は国立では初の工芸指導機関として、数々の研究活動や開発を行い、日本の輸出振興や産業発展に寄与してきました。よって仙台は「近代工芸・デザイン研究発祥の地」と言われています。工藝指導所は幾多の改組を重ねながら、現在の産総研東北センターへと繋がっています。
記念碑と跡地
ブルーノ・タウト
剣持 勇
代表作品
木工品  工藝指導所に関する作品は現在、仙台にはあまり残っていませんが、仙台市苦竹にある独立行政法人産業技術総合研究所東北センターにその一部が保管されています。ここではその東北センターに保管されている工藝指導所の試作品や国内外から集めたコレクションの一部を紹介します。
金工品
漆工品
コレクション
その他
一覧表
仙台の工芸品  仙台には伊達藩以来の伝統工芸品が数多くあります。また、工藝指導所により新たに開発された工芸品もあります。ここではその仙台市の代表的な工芸品を紹介します。
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